​松田航輝

KOUKI MATSUDA

出演していた舞台をたまたま観劇に来ていた阿南と吉成に見初められTEAM6g第11回公演「Melody」への出演オファーを受ける。よくわからん劇団だが経験値を獲得するため取りあえず参加してみたのをきっかけにあれよあれよと巻き込まれこの度メンバー入りまで果たすこととなる。

  • Twitter
  • Instagram

Profile

BIRTHDAY:1986年6月19日 

BLLOD TYPE:B

所属:ACE AGENT

【STAGE】

2017年 TEAM6g「Melody」

2018年 TEAM6g「愛される資格」

                       TEAM6g「CONNECT」

2019年 TEAM6g「バラ色の人生」

        TEAM6g「YELL!」(再演)

【TV】

2019年

CX「シャーロック」 第六話

TX 「ハル~総合商社の女~」

NTV 「THE 突破ファイル」

2020年

ANB「ケイジとケンジ」第2話

WOWOWプライム「父と息子の地下アイドル」 

【CM】

ホットペッパービューティー

(「母さん編」「耳かき編」16年4月〜10月)

PE-BANK「エンジニア」篇(19年12月〜)

LISTERINE トータルケア プラス

「名刺交換」篇「デート」篇「タクシー移動」篇(19年12月〜)

Introduction

わからない事があった時のググりの素早さが半端ないので「調べ物係」に任命される。

いつでもどんな時も、難しい言葉やわからない事が出てくると誰よりも素早くググり上から目線で自慢気に教えてくれる。「いや、それお前の知識じゃないじゃん」と内心思いつつも情報提供までの速さはなんだかんだ助かっている。

まだ一番付き合いが浅い為この男を把握しきれていないが、SNSにあがる自分の顔面アップ写真の多さから平田氏とはまた違ったタイプの自分大好き人間であることは容易に推測される。

とにかく自分が下に見られることを異常に嫌い一見、先輩を敬う言葉を並べてはいるが、心のそこでは小馬鹿にしている感じが滲み出てしまっている。TEAM6gの稽古場で度々見られる、理屈ではなく感情でしか話す事ができない演出中の阿南に対し難しい言葉を並べ立て理屈で反撃し、阿南が手に負えず途中で投げ出し不機嫌になるという光景がそれだ。

まったく…可愛気のない男である。

まあ、それでもTEAM6g歴4年未満であるのに2度も主役に抜擢されるという快挙を成し遂げるのだからこの男、なかなか計り知れない。この先どんな成長を見せてくれるのか一番楽しみな男であることは間違いないであろう。

とりあえずはTEAM6gの本物の頭脳になってくれるよう期待したい。

logo_%20Kara%EF%BE%8C%E3%83%BBColor_edit
  • Twitter
  • Instagram

© 2020 TEAM6g. All Rights Reserved.