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笑福亭べ瓶
BEBE
SHOFUKUTEI

第6回公演「YELL!」でTEAM6g初参加。

2020年メンバー入り。​

「落語家」と「役者」

二刀流の使い手

​通称:お笑いリーダー

​愛称:ベーちゃん・ベーやん・べべさん・師匠

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Profile

BIRTHDAY:1982年10月16日 

BLLOD TYPE:O

【STAGE】

2013年 

TEAM6g「YELL!」初参加。

以降、現在に至るまで10作品に出演

【TV】

​日本テレビ「笑点」

​テレビ東京「きらきらアフロ」

NHK 「あほやねんすきやねん」

BS日テレ「笑点特大号」

BS12 「ミッドナイト寄席」

​NHK 「わろてんか」

TBS 「ステップファザーステップ」​

​朝日放送「よろず刑事」 他

【受賞歴】

2015年 

「第52回なにわ芸術祭」新人奨励賞受賞

「第一回上方落語若手噺家グランプリ」準優勝

「平成27年度NHK新人落語大賞」決勝進出

2021年 

「令和2年度花形演芸大賞」銀賞受賞

「令和3年度花形演芸大賞」金賞受賞

2022年 

​INTRODUCTION

自分が任されたシーンをやり遂げる為の

努力は決して惜しまない「責任感」と

TEAM6gに初の降板劇をもたらしたり

度重なる遅刻を笑って誤魔化す

「いい加減さ」を併せ持つ​最も危険な男。

本業が「落語家」である彼には

阿南に丸投げされる「笑い」のシーンが

毎公演必ずあるのだが

そこに関してだけは「これでもか!」

という位の拘りと責任感を見せる。

そんな彼はお客様の反応を1番大事にし

「笑いの量」で自分の出来・不出来を

判断しているのだろうと思っていたのだが

先日彼から

「上演動画を観て自分が一番

      芝居が出来てないと思った」

「悔しくて何度も観返した」

という耳を疑うような発言が飛び出した。

この男、ひょっとしたら

「落語家」ではなく「役者」を

本業にするつもりなんじゃないのか・・・?

と阿南が密かに不安を抱え始めている。

What is your TEAM6g​

TEAM6gに出会ってなかったら、お芝居の楽しさ

難しさをしらないまま生きていただろうし

お芝居に出会わなければ

もう少し貯金できていたかもしれない。

けれど

皆で一つの作品を作り上げていく過程。

​そして

それを生のお客様に観ていただく時の高揚感。

カーテンコールをもらう感動なんかを

覚えてしまうと

二度と後戻りはできない。

 

前進あるのみ!

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